iWatchを活用した日常を想像できるコンセプトイメージが登場!アプリ機能も紹介

 9月9日にiPhone 6と共に発表されると噂されているApple製ウェアラブル端末・iWatchのコンセプトイメージが登場…!

公開したのは有名なデザイナーズサイト「YANKO DESIGN」。イメージ画像ではiWatchの活用法から内蔵されたiOSアプリの紹介がなされています。

Apple製ウェアラブル「iWatch」なら、デザイン性抜群は間違い無し!? 

 紹介されているコンセプトイメージの複数の画像ではiWatchから写真撮影をおこなったり、地図アプリによるナビゲーション、Siriを使った音声検索・音声操作をおこなう事が想像できます。

また、フィットネストラッカー機能を活用したランニングサポートや、新たな音楽デバイスとして音楽を楽しむなど、様々な事を提供してくれるイメージになっています。

この他、iWatch自体からムービーを撮影したり、スマートウォッチ端末ではお馴染みのSMSやメールの通知を確認するなどの一連の動作が想像することの出来るものとなっている。

これ以外にも、iWatchの活用法に関する上記のコンセプトイメージと共に内蔵アプリについても画像紹介されており、最適化されたCameraFacetimeiRun Nike+Passbookアプリのコンセプト画像が公開されています。

これらは正式なものではなくコンセプトイメージとなっているため、実際のものとは大きく異なると思われますが、非常にデザイン性の高いコンセプトイメージと言えるでしょう。これなら、日々の生活の中でiWatchを活用した姿を想像する事が可能になるかもしれません…!

肝心の公式発表は9月9日のAppleカンファレンスにて、iPhone 6と共に披露される可能性が見込まれています。

Source・Via:Yanko Design

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