Material Design仕様のGoogle Play ミュージックアプリが一部公開

 Googleの音楽プレイヤー・クラウドサービス「Google Play ミュージック」、その次期バージョン(v5.6.1640)のスクリーンショットが公開されています。

Google Play ミュージックは日本ではストリーミング利用が行なえず、馴染みの少ないGoogle純正アプリかもしれませんが、海外のAndroidユーザーには定評があります。

公開された次期バージョンでは、ユーザーインタフェースが「Material Design」仕様にリデザインされており、アプリアイコンも変更されている。

これに伴い、アイコン・フォント・操作ボタン・アクションバーの仕様も変更。Material Design仕様の「Google Play ミュージック」は11月3日以降のリリースを噂されています。

Source・Via:Droid Life

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