SonyMobileの新型スマートフォン「Xperia Z3X」、湾曲型CMOSセンサーを搭載?

 確信性は決して高いとは言えませんが…。Sony Mobileの「Xperia」シリーズ新モデルが早くも噂されています。

カメラ特化・Android L搭載の「Xperia Z3X」を計画??

 製品名は「Xperia Z3X」、Xperia Z3の次となる新型スマートフォンと噂されており、デバイスデザインは、背面に大き過ぎる位のカメラレンズが搭載されている事が印象的です。

また、スマートフォン端末にしては長方形すぎるボディの気もします。情報ではディスプレイサイズは6.14インチ。背面のカメラ部分にはSonyの新技術「湾曲型CMOSセンサー」を搭載されている様です。

カメラ性能に「X・テレコンバージョンレンズ」という名称も確認でき、現段階で判明している「Xperia Z3X」のスペック内容は次の通りです。


・ディスプレイ:6.14インチ(2560×1152)White OLED Trimaster EL
・CPU:Snapdragon 810(MSN8994AB) 2.86GHz
・メモリ / ストレージ:2GBx2(4GB) / 16GB
・カメラ:2200万画素 IMX271SMK 2/3 Curved Exmors-RS CMOS 7.83mm F1.2
(X・テレコンバージョンレンズ)
・OS:Android L?
・サイズ:69.5mm × 150.1mm × 7.9mm

Xperia Z3XではAndroid Lを搭載している見通しで、カメラには謎の「X・テレコンバージョンレンズ」が搭載。情報元ではカメラフラッシュ関係やマイクなどの追加機能があると伝えています。

Source・Via:Dgi-woPocket now

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